なりゆき屋工房の日々

9999年01月01日

これからの予定は・・・


○出展
     3月19日〜29日 なりゆき屋工房二人展 Msギャラリー12番丁にて

○住み開き

     3月8日 『2020 春 種の交換会@なりゆき屋工房』
posted by さとゆき at 00:00| お知らせ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年02月13日

藤島晃一ブルースライブ2020@なりゆき屋工房

藤島晃一ブルースライブ2020@なりゆき屋工房

藤島晃一が『なりゆき屋工房』にやってくる!!

四国の真ん中、高知県本山町にMOJOYAMA MISSISSIPPIと名付けたアトリエを構える画家にして孤高のブルースマン。
藤島晃一。

英BBCに見出され、ピーター・バラカン氏も惚れこんだというその独特の野太く枯れた歌い口は一度聴いたら抜け出すことのできない中毒性がある。
世界各地を放浪することで蓄えたブルースマインドが滲み出るスライドギターの鳴り、そして生活を煮詰めたような濃厚な詞に聞き入れば、四国の山奥に出現したデルタに誘い込まれそのまま出てこられなくなる。

その藤島が再びなりゆき屋工房にやってきます!

お聞き逃しのないように!!

絶対おすすめ!!

ぜひ!!

ぜひ!!


日時:4月4日(土)  open 18:00  start 18:30

料金:¥2500

定員25名

ご予約優先。定員に達し次第しめきります。お早めにご予約を!!

※当日はなりゆき屋工房特製の自家製天然酵母パンや飲み物も出す予定です。


予約・問い合わせ

   なりゆき屋工房 アサダ (橋本市学文路249-2)

   TEL&FAX :  0736-32-0833

   e-mail : nariyukiyakobo@gmail.com
posted by GentleCraftMan at 14:52| 住み開きイベント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

種の交換会@なりゆき屋工房


[種の交換会のお知らせです]

地域で育まれてきた多様な種が一粒でも多く
大地へ蒔かれ、次世代へつないでいけるように
地域の小さな取組として始めた種の交換会は
今年で10年を迎えました。


「種をまく人と、台所を守る人が同じ思いでつながり
こどもたちが豊かに暮らせる未来をつくっていきたい」という思いから、
たくさんの方が参加できるよう、ワークショップや
上映会を同時開催しています。


今回は、種から油搾り!

江戸時代に油を搾るために栽培されていたという
「のらぼう菜」の種から油を搾ります。搾りたてを味わってみましょう!


種の交換会では、自家採取した自慢の種を持ち寄って交換します。
これから野菜づくりを始めてみたい方、手元に種が無い方も
気軽に参加してください。
気候風土に適応した種からの野菜づくりは、美味しくって簡単。
初心者にもおすすめです!

交換会の後は、一品持ち寄りの夕食会。
参加される方は、ごはんやおかず、スイーツなど
一品をご持参ください。


* * * * * * * *


風土と種と、人をつなぐ

たねの交換会2020春

日程:2020年3月8日(日)

13:00〜種から油搾りワークショップ

    天然酵母パンや蒸し野菜につけて試食

14:30〜印鑰智哉さん講演記録の上映

16:00〜種の交換会

18:00〜持ち寄りごはん会



場所:なりゆき屋工房(橋本市学文路249-2)

参加費:ワークショップ500円

持ち物:自家採取の種、種の持ち帰り袋、筆記具、持ち寄り一品ごはん



(虹のたね基金)

種の交換会の参加は無料ですが、
交換できる種がない方や、
種をつなぐ活動にご協力いただける方は
「虹のたね基金」へ
寄付していただけたら嬉しいです。


[主催]虹のたねとり
[共催]たねつちごはんワッカの森

ワークショップへのお申込み

nijinotanetori@gmail.com(菊池)
posted by GentleCraftMan at 12:47| 住み開きイベント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする